千葉ポートパーク ご紹介  

 千葉ポートパークは、千葉港発祥の地に、千葉県民500万人になったことを記念して、千葉ポートタワーとともに昭和61年(1986年)にオープンしました。
いろいろなイベントや市民の憩いの場として広く活用されています。28.3haという広々とした園内には、芝生広場やテニスコート、ウォータープラザ、アウトドア広場などが整備され、四季折々に変化する数多くの樹木が植えられています。春には桜が花を咲かせ、多くのお花見客で賑わいます。アウトドア広場ではではバーベキューを楽しむことができ、遊覧自動車「ポ~トぽっぽ」に乗り、パーク内を手軽に周ることもできます。
刻々と移り変わる港の風景や夕陽が美しく、園内には散策やジョギングを楽しむ人々の姿も多く見られます。


ポートタワー背景に満開のソメイヨシノ 

 多目的な円形芝生広場

夏休み中は冷たい水のウォータープラザ

バーベキューで大賑わいのアウトドア広場

緑のトンネルを進むポ~トぽっぽ

ポ~トぽっぽからビーチプラザを見る
 
バラ、エゴノキ、ヤマモモの実、タイサンボク

アジサイ、ニワゼキショウ、桜のトンネル、アオギリの実 
 
展望の丘(高さ18m。パーク全体、千葉ポートタワー、千葉中央港の一部が見渡せる。

→ 千葉ポートパーク公式サイト
→ バーベキュー、屋台
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→ 千葉ポートパーク花咲かせ隊
→ 千葉ポ~トぽっぽ