千葉ポートタワー ご紹介  

 千葉港のシンボル千葉ポートタワーは19866月、千葉県民500万人突破の記念として開設されました。2011年「恋人の聖地」に選定、2012年「日本夜景遺産」に認定された人気スポットで、千葉市のシンボルタワーです。高さ125メートルの鉄骨造りで外装はハーフミラーを使用し、周囲の景色が映り込んで、太陽や雲の動きや、空の色の変化によって様々な表情を見せます。また、冬には高さ100メートルのクリスマスイルミネーションが点灯します。
 地上113メートルの展望室からは千葉市街や東京湾、千葉港が一望でき、見晴らしの良い日には、東京スカイツリー、富士山、東京湾アクアラインなどが望めます。地上109メートルの展望レストランでは、美しい景色や夜景を見ながら食事を楽しめます。1階のポートショップは千葉県各地の特産品やチーバくんなどご当地グッズまで豊富な品揃えです。


空や雲を映すハーフミラーの外観 

クリスマスイルミネーション 

2階展望室「恋人の聖地モニュメント」 

3階展望レストラン「シーガルキッチン」 

夕焼けの東京湾、富士山シルエット 

タワー前広場にてシャボン玉飛んでけー 

タワーフリーマーケットの様子 

ルーフトップデッキよりフリーマーケット 

→ 千葉ポートタワー公式サイト
→ レストラン(3階展望レストラン「シーガルキッチン」
→ フライボード、海上ヨガ
→ タワー前広場フリーマーケット
→ 千葉みなとdeフリーマーケット
→ 千葉みなとエリアガイド
→ 1階ポートショップ(コンビニ)
→ サンセットライブ
→ 婚活(2017年12月2日クリスマス婚活「恋してポート」の事例)